大学は行く意味は?行かないべき?メリットとデメリット

大学 行く 意味

大学には
行くべき?行かないべき?
メリット&デメリット

高校を卒業すると
大学や専門学校に進学する人や
就職をする人など
進路は多く分かれるポイントでもあります。

大学には行くべきなのでしょうか?
ということで
大学に行くメリットと
デメリットについて
まとめてみましたので
参考にしてみてください。

【大学に行くメリット】

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・就職の選択肢が広がる

就職を選択する際に
高校からの選択と
大学からの選択では選択肢の幅が違います。

また、就職活動をすることで
企業研究もできて
今までは考えられなかった
新たな発見ができることもメリットとなります。

・就職の際の見返りが大きい

大学を卒業してから
就職をすると
中学を卒業してから
8年館働いている人よりも
同じ職場だとしても
給料が比較的多くもらえると言われています。

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・4年間という時間を買える

大学にいる4年間は
授業以外は自分の時間を使える
というのがメリットです。

授業の内容や時間帯を
自分で決めることができるので
アルバイトや将来のための
資格の勉強の予定などを
自分の中で立てることができます。

将来へのことを
考える時間も増えるので
じっくりと考えることができます。。

【大学に行くデメリット】

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・社会への進出が遅れる

就職に失敗してしまった場合や
希望先ではない場所に就職した場合は
社会人としての成長が
大きく乗り遅れてしまいます。

そして、社会経験が無い状態で
大学を卒業してしまうと
就職先を探すのがとても困難になります。
大学に行っていた4年間を
無駄にするくらいであれば
実際に社会に入って働いた方が
実務経験やノウハウがしっかりと
身について役に立つという意見もあります。

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・大学は授業料が高額

国立の大学では
4年間で年間約500万円から
約800万円ほど授業料がかかると言われてます。

医学系に進むとなると
約1000万円から約3000万円も
授業料がかかります。

・仕事ができない

会社の中にいて同じ年齢でも
中学から働いている人と
大学から働いている人では
仕事の効率が全然変わります。
給料は多くもらってるのに
仕事ができないと
影で言われてしまうこともあるそうです。

大学に行くメリットと
デメリットについて
まとめてみましたが
大学を行くか行かないかは
自分で選択するべきですね。

大学で何を学びたいのか
しっかりとした学ぼうという姿勢があるのか。
逆に、社会に早く出てどうしたいのか。

これらのことを
考えると自分なりの答えが
出やすくなるかもしれません。
今回まとめたことを
参考に是非考えてみてください。

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