スノーボード初心者が注意する7つのポイント

スノーボード 初心者

スノーボード初心者のポイント。

スノーボードは楽しい
ウィンターレジャーの1つです。

しかし、全く知識が無い状態で
いきなりやってしまうと
怪我や事故の原因となって
しまうかもしれません。
楽しくスノーボードを
できるように
初心者の人へのポイントを
いくつかまとめてみましたので
参考にしてみてください。

スノーボード初心者が気をつけておきたいポイント

・余分な物を持たない

初めてゲレンデに出ると
景色が綺麗でついつい
デジカメやスマートフォンで
写真を撮りたくなってしまいます。




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余分な荷物は
転んだ時に非常に危険です。
体重がかかって破壊してしまったり
機械を守ろうと手を付いて
怪我してしまったりなどの
危険性があるため初心者の人は
何も持っていかないようにしましょう。

どうしてもという人は
滑り慣れている友人や知人に
預かってもらうと良いです。

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・ボードを雪の上に置く場合は横か裏にして置くこと

友達を待っている時やセッティングをする時に
スノーボードから足を離すシーンがあると思います。
ボードから足を外して
そのままの状態にしておくと
ボードだけが滑って行ってしまう可能性があります。

制御の効かなくなったボードは
誰かにぶつかって怪我を
させてしまうかもしれません。

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・リフトから降りる時はコードに気をつける

ゲレンデのリフトは
常に行き来して動いています。
そのため、衣服やグローブ
パスケースなどのコードが
気付かずに出ていることがよくあります。

そうすると降りる際に引っかかってしまい
事故に発展する可能性があるので注意しましょう。
リフトの乗り降りのポイントは焦らないことです。

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スノーボード初心者が知っておきたいポイント

・滑る前には準備体操

ただでさえゲレンデは
気温が低く体が動きにくい環境です。
いきなり動いて体を捻ってしまうと
後々に響いてしまいます。
着替える場所や室内で
しっかりと準備運動をしてから
ゲレンデに出るようにしましょう。

・スノーボードには前と後ろがある

初心者は前後ろの判別が
中々しにくいのでボード裏にある
ロゴや文字を見ると分かりやすいです。

・転ぶときはお尻から転ぶ

初心者にまず身につけてほしいのは転び方です。
上手な転び方ができることで
怪我のリスクが減っていきます。

スピードが早くなって
どうしようもできなくなる前に
膝を曲げてお尻から
転ぶことで安全に止まることができます。

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スノーボード初心者のポイント
についてまとめてみました。
初心者の人はこちらを
参考にスノーボードを
楽しんでみてください。

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