英語が話せないと海外旅行はいけない?そんなことはない!

英語 話せない 海外

英語が話せなくても
一人旅はできる!!

日本という場所を飛び出して
色々な世界を見てみたいと感じませんか?

海外へ行くのにまず立ち塞がる壁が
「言語の壁」です。
英語の世界に行っても大丈夫なように
覚えておいてほしい単語をいくつか紹介します。

【この言葉は覚えておこう】

Sponsored Link

・please(Can I・・?)

何かしてほしいときに使う単語です。
場所+please で目的の場所へ
辿り着けることや
★★+pleaseで★を購入することができます。
please1つの単語で
英語で通じる幅が広くなります。

・Hi、Hello

日本語でも、おはようございます。
としっかりとした挨拶があります。
英語での挨拶も覚えておきましょう。
日本人は人前で英語を使うのが
比較的恥ずかしいと思っている
そうですがこれは完全に慣れが必要です。
話していればすぐに慣れます。

・Yes、No

日本語には曖昧な表現の言葉が
たくさんありますが
英語ははっきり
言わなけれいけません。

英語が喋られなくても
これらの単語とボディーランゲージで
何とか伝わらせることができるようです。

経験者に曰く
「伝えようとする気持ちが何より大事」
と言っています。

【海外での一人旅の注意点】

・身の危険性

日本は銃社会ではないため
夜道を歩いていても
ある程度の安心感はあります。
しかし、海外の銃社会ですと
いつどこで事件に巻き込まれるかが
わからない非常に
緊迫した状態が続いてしまいます。

Sponsored Link



回避方法として
ホテルとタクシーは
ケチらないようにすることです。

・なんでもYesと言わない

相手の言っている言葉が全く
理解できないにも関わらず
あいづちのように
「Yes,Yes,Yes」と喋っていると
自分の知らない内に何かの
トラブルに巻き込まれてしまうかもしれません。

YesかNoで
答えられないような内容の時は
紙にペンで書いて知らせてあげましょう。

いざという時は
筆談というテクニックも
使えるのでおすすめです。

・金品の管理

先ほども書いたように
海外は日本より危険なスポットが多いです。

特にスリが多い地域では気をつけて歩きましょう。
ホテルに金品を置いていても安心はできません。
常に金品とパスポートは
肌身が離れないように持っておきましょう。

また海外の原則に
「他人は信用するな」とも言われています。

〜まとめ〜

関連記事
日本とアメリカの文化の違いを簡単に!

英語が話せなくて
覚えていておいてほしい単語と
注意点についてまとめてみました。

どんなに机の上で単語を
覚えても実際の会話で
使うことができなければ意味がありません。

日本語が無い英語の輪に
入ることで順応スピードが
上がるとも言われているので
頑張って言語の壁を乗り越えましょう。

Sponsored Link
応援お願いします!
人気ブログランキングへ

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。